スペインGP(2022) FP・予選・決勝 観戦記

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スペインGP(2022) 今回のブログは、F1第6戦スペインGP(2022)のFP(フリー走行)・予選・決勝の観戦記をご紹介します!

開幕からトラブルに苛まれつつも結果をしっかり出しているレッドブル:フェルスタッペン。
3勝目を挙げて、ポイントリーダー:ルクレールとの差を縮めているから面白い。
しかし、
フェラーリが少し押され気味なので、ちょっと心配な私。

前戦初開催のマイアミGPでは、ストレートであからさまな差が出て、レッドブルに1位を取られたフェラーリ。
詳しくは、ブログ:マイアミGP(2022) FP・予選・決勝 観戦記も良かったらどうぞ!

でも、今回のスペインGPでは、大型アップデートをするらしい。
フェラーリの逆襲が始まるかな?
まあ、今のF1が劇的に変わるっていうのは難しいんだろうけど・・・。
今回のスペインGP(2022)は、各チームがアップデートを持ち込むみたいだし、レース以外にも楽しめる要素が満載で楽しそう。

それでは、
F1第6戦:スペインGP(2022)のFP(フリー走行)・予選・決勝の観戦記をどうぞ〜。


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スペインGP(2022):1日目

さてさて、スペインに戻ってきました~。
開幕前テストの地。
勝手知ったるサーキット。
さらに、ヨーロッパラウンドという事でアップデート多数。
サーキットの形的に言っても、今後の勢力図を占うのに最適とも言える一戦な訳で・・・。

ただ、フリー走行1回目は、各チームがプログラムを淡々とこなすという感じで。
何も書く事が無い!(笑)
フェラーリは、やっぱり好調だし。
レッドブルも速いし。

あ、一つありました!
メルセデスが完全復活の兆しが見えたかも?
開幕から散々悩まされたポーパシング問題が解決してそう!
最近速くなって来てたけど、ポーパシングはしてたのに、
今回はめっちゃ収まってる!!
フロア下等のアップデートがハマった感じかな?
・・・まだはっきりとは言えないけど、これは要注意かも。

あと、新人さんの慣熟走行的ルールが出来たのかな?
3人のドライバーが走行してました。
クビサは、新人ではないけどね・・・。

さあ、いつもと違った結果になりそうな感じ。
フリー走行2回目が非常に楽しみ!


フリー走行1回目 結果

フリー走行1回目の結果
順位  ドライバー名  チーム名  タイム
1  ルクレール  フェラーリ  1:19.828
2  サインツ  フェラーリ  1:19.907
3  フェルスタッペン  レッドブル  1:20.164
4  ラッセル  メルセデス  1:20.590
5  アロンソ  アルピーヌ  1:20.768
6  ハミルトン  メルセデス  1:20.811
7  ノリス  マクラーレン  1:21.279
8  ガスリー  アルファタウリ  1:21.422
9  リカルド  マクラーレン  1:21.737
10  角田裕毅  アルファタウリ  1:21.814
11  オコン  アルピーヌ  1:21.891
12  ストロール  アストンマーティン  1:21.920
13  クビサ  アルファロメオ  1:21.975
14  マグヌッセン  ハース  1:22.089
15  シューマッハ  ハース  1:22.146
16  ベッテル  アストンマーティン  1:22.164
17  ボッタス  アルファロメオ  1:22.614
18  デ・フリース  ウィリアムズ  1:22.920
19  ラティフィ  ウィリアムズ  1:23.011
20  ヴィップス  レッドブル  1:24.138

フリー走行2回目 結果

フリー走行2回目もある意味劇的な事は起きず。
いつものルーティンワークをこなす感じでしょうか。

開始20分ぐらいから予選想定ラップに移行。
ルクレールが速いのは当然として、メルセデス陣営が2・3番手に飛び込む速さを披露。
やっぱり持ち込んだアップグレードが効いてるんだろうね!
TOP争いが混沌としそうだぁ~。

少し遅れたのがレッドブル陣営。
予選の速さ向上は、やっぱり課題だね~。

ただ、30分過ぎのロングラン想定ラップは、かなり強力そう。
フェラーリと比べて、タイヤ劣化によるタイムの落ち込みはあまり差はないけど、
ロングランのタイムが非常にイイ感じ!
やっぱり決勝は強そう。
でも、ポールポジションが1位になる確率が高いサーキットなので、予選が・・・心配。

地元アロンソやベッテルが速いと言うのも、やっぱり経験の差なんだろうか?
それともタイヤのせい?
今年のタイヤは、本当に作動温度がシビアみたいだし、決勝もこのままかどうか分からない。
明日の予選、明後日の決勝を楽しみにしたいと思います。


フリー走行2回目の結果
順位  ドライバー名  チーム名  タイム
1  ルクレール  フェラーリ  1:19.670
2  ラッセル  メルセデス  1:19.787
3  ハミルトン  メルセデス  1:19.874
4  サインツ  フェラーリ  1:19.990
5  フェルスタッペン  レッドブル  1:20.006
6  アロンソ  アルピーヌ  1:20.203
7  ペレス  レッドブル  1:20.632
8  ベッテル  アストンマーティン  1:20.703
9  オコン  アルピーヌ  1:20.745
10  シューマッハ  ハース  1:20.757
11  ガスリー  アルファタウリ  1:20.917
12  マグヌッセン  ハース  1:21.013
13  ストロール  アストンマーティン  1:21.249
14  角田裕毅  アルファタウリ  1:21.285
15  リカルド  マクラーレン  1:21.385
16  ボッタス  アルファロメオ  1:21.828
17  周冠宇  アルファロメオ  1:21.866
18  アルボン  ウィリアムズ  1:22.319
19  ラティフィ  ウィリアムズ  1:23.197
20  ノリス  マクラーレン  1:23.388

スペインGP(2022):2日目

一番のトピックスは、ハース:シューマッハのブレーキが燃える事態が発生!
今年のマシンは、ブレーキの冷却が厳しいのかな?
ちょいちょい起きるけど・・・。

ちなみに、アルファタウリ:ガスリーも出て行った周でピットインして以来、全く走れず・・・。
なんか良くない流れが気になる。

ハミルトンは、チームメイト:ラッセルのタイムがかなり気になるよう。
改善出来るポイントを一生懸命探っているみたい。
さあ、今後のこの2人の関係性も楽しみだなぁ〜。

フェルスタッペンは、やはりというか、低速セクションでの車の回頭性が気に入らないみたい。
この辺りの改善が見つかるとフェラーリを圧倒出来るんだろうけどね。
次戦:モナコGPを考えても頭が痛い・・・。
でも、とりあえずは、この後の予選だね。


フリー走行3回目 結果

フリー走行3回目の結果
順位  ドライバー名  チーム名  タイム
1  ルクレール  フェラーリ  1:19.772
2  フェルスタッペン  レッドブル  1:19.844
3  ラッセル  メルセデス  1:19.920
4  ハミルトン  メルセデス  1:20.002
5  サインツ  フェラーリ  1:20.129
6  ペレス  レッドブル  1:20.260
7  ノリス  マクラーレン  1:20.403
8  マグヌッセン  ハース  1:20.646
9  ボッタス  アルファロメオ  1:20.781
10  オコン  アルピーヌ  1:20.882
11  リカルド  マクラーレン  1:20.910
12  ベッテル  アストンマーティン  1:20.944
13  アロンソ  アルピーヌ  1:20.981
14  周冠宇  アルファロメオ  1:21.201
15  角田裕毅  アルファタウリ  1:21.449
16  ストロール  アストンマーティン  1:21.520
17  アルボン  ウィリアムズ  1:21.572
18  ラティフィ  ウィリアムズ  1:22.419
19  シューマッハ  ハース  1:25.467
20  ガスリー  アルファタウリ  -

予選 結果

Q1
早々とタイムを出しに行くレッドブルの2台。
TOPタイムを出すも、その後に走ったフェラーリ2台が抜いて1・2体制。
・・・フェラーリだけ19秒台に入れてます!
まあ、言ってもコンマ1秒ちょいの差なんだけどね・・・。
今週、好調のメルセデスがすぐ後ろでつけてます。

今シーズンいつも楽しめる要素として、
ボッタスが何気にハミルトンの前後にいつもいる事。
個人的には、メルセデスの呪縛から逃れて、自分らしさを取り戻してる感が凄くしてて嬉しい。
それに、思ったより速くて(ボッタスのファンの方に失礼ですが)素敵!

あと、角田裕毅選手が好調なのも嬉しい!
チームメイト:ガスリーが不調な今、存在感をもっともっと示して欲しい!!

Q2
今度の最初のアタックは、ハミルトン。
一番最後がフェルスタッペンの戦略。
メルセデスの2台は、Q1より1秒弱のタイムアップを更新。
19秒台にあっさり入れて来てます。
ハミルトンよりラッセルの方がわずかに速いのは、やっぱり今シーズンのマシンの慣れの問題だね。

逆に、フェラーリとフェルスタッペンが思いの外タイムが伸びず。
Q3に向けて、温存してますか?

2回目のアタック。
キメて来たのは、フェルスタッペン。
1回目のTOPタイム(ルクレール)をコンマ6秒ぐらいチギってきた!
イイねイイね!

逆にルクレールは、1回目の自身のタイムを更新できず。
サインツも大きくアップして2番手タイム。
メルセデスもしっかりとその次に居てます。

残念だったのは、アルファタウリ。
2台ともQ2敗退。
周りのチームが速くなっている開発スピードについていけてない感じ。
じわじわおいてかれてる(泣)
踏ん張り所だから、頑張れ~!

Q3
1回目の走行を順調にこなすドライバー。
Q2よりタイムアップするドライバーが多数の中、
まさかまさかのルクレールがスピン!
マジか?
最終セクションのシケインでリアが一気に出てスピン。
ラストアタックに期待するしか無い!

フェルスタッペンは、他をコンマ3秒以上離す、素晴らしき走り。
この人の集中力は、本当に凄い。
チャンピオンになる人はこういうものなのかと感嘆。

さあ、2回目。
先程のスピンの汚名を挽回と最初に飛び出すルクレール。
気合が凄い!
めっちゃ速い!
まさに渾身のアタックでポールをもぎ取った~。
一人18秒台という圧巻の走りでした。
チャンピオンになれる片鱗を見た気がする。

逆に1回目に最高のアタックをしたフェルスタッペン。
2回目のアタックで挽回か?と思ったら・・・。
まさかのDRS不良。
今年のレッドブルは、ここで壊れる?っていうタイミングでよくトラブルが出るなぁ〜。
辛いね。
とりあえず、2番手を死守出来たのが不幸中の幸いか。

さあ、今回も予選の一発タイムはフェラーリに軍配が上がりました。
逆に、ロングランが有利なレッドブル。
そこにメルセデスが加わる感じ。
明日の決勝は、予想不可能な感じ?
今年のF1は、楽しすぎる!!


予選結果
順位  ドライバー名  チーム名  タイム
1  ルクレール  フェラーリ  1:18.750
2  フェルスタッペン  レッドブル  1:19.073
3  サインツ  フェラーリ  1:19.166
4  ラッセル  メルセデス  1:19.393
5  ペレス  レッドブル  1:19.420
6  ハミルトン  メルセデス  1:19.512
7  ボッタス  アルファロメオ  1:19.608
8  マグヌッセン  ハース  1:19.682
9  リカルド  マクラーレン  1:20.297
10  シューマッハ  ハース  1:20.368
11  ノリス  マクラーレン  1:20.471
12  オコン  アルピーヌ  1:20.638
13  角田裕毅  アルファタウリ  1:20.639
14  ガスリー  アルファタウリ  1:20.861
15  周冠宇  アルファロメオ  1:21.094
16  ベッテル  アストンマーティン  1:20.954
17  アロンソ  アルピーヌ  1:21.043
18  ストロール  アストンマーティン  1:21.418
19  アルボン  ウィリアムズ  1:21.645
20  ラティフィ  ウィリアムズ  1:21.915

スペインGP(2022):3日目

スタートは、ルクレールとフェルスタッペンは一歩も引かず。
ルクレールが結構寄せて、ラインを潰してたけど。
お互いイイ出足。

その直後、ハミルトンとマグヌッセンが交錯。
外から被せようとしたマグヌッセンがぶつかった感じ。
ハミルトン、ツイテないなぁ〜。
逆にラッセルは3番手をしっかりとキープ。
今年の流れを象徴しているというか。

結構順位変動があった1周目。
10番手スタートのシューマッハが一気にジャンプアップしてるのも面白い。
まあ、マシン的にズルズルと交代していくのは切ないけど。

8周目。
4番手ペレスが3番手ラッセルに襲い掛かろうとしてますが・・・。
メルセデスのストレートスピードもかなり速い!
なかなか抜けず・・・。

そして、9周目。
フェルスタッペンがまさかまさかのスピン!
4番手までダウン。
ちなみに、この数周前にも同じ場所でサインツもスピンしてたんです。
何が起きてる?
実は、突風が悪戯をしてるみたい・・・。
ルクレールは、めっちゃ楽になったなぁ〜。

さらに、ルクレールを追いたいフェルスタッペンだけど、
ペレスと順位を変えてラッセルにチャレンジしてみるけど・・・。
ここでもまさかまさかの事態が!
DRSが作動しない!!

だから、抜けない。
昨日の予選最後に起きた事態がまた起きた〜。
さらに、DRSが作動したりしなかったり。
う〜ん。
悪い時には悪い事が重なるもんで。

当然ながら、ラッセルも抜かせないように頑張る訳で。
抜きどころは、1コーナーしかない。
そして、インを抑えたらほぼ抜けないコースだから、ラッセルも抜かりなし!

24周目、DRSが使えた事で並びかける事に成功したフェルスタッペン。
でも、ラインを交錯させて守るラッセル。
右に回り込む中速コーナーで2台並んでバトルする姿はシビれる~。
タイヤ一つ分をしっかりと残した上でのバトル。
これぞ、最高峰のレース!って感じで素晴らしい!!

もどかしい時間と周回がどんどん過ぎ、万事休すかと思われたのですが、
27周目。
今度は、ルクレールにまさかまさかの事態が発生!
いきなりマシンが壊れた(泣)
マジか~。
圧倒的なペースでレースを支配してたのになぁ~。
何が起きるか分からないのがレースだけど。
このタイミングで起きるとは・・・。

そして、29周。
ラッセルを抜けないフェルスタッペンとチームクルーは諦めない!
ピットインの回数を変則にして戦略の再構築を実施。
2ストップだったのをソフトタイヤでもうプッシュする3ストップ作戦に変更!
さあ、この賭けに勝てるか?

31周。
タイヤが新しいペレスが1コーナーでラッセルをズバッと抜いてTOPへ。
1周1秒近い速度差があったので、当然と言えば当然ですが、インを守るラッセルをアウトから一気に抜けちゃう辺り。
フェルスタッペンのDRSが使えなかったのは、本当に痛かったね。

猛追のフェルスタッペン。
最速タイムも出して、ラッセルを追います。
36周で追いついた!
タイヤ替えてから7周。

追いついた時にちょうどラッセルが最後のピットイン。
という事は、フェルスタッペンがこの後、ピットストップ分のタイムを稼げるのか?という事。
ソフトタイヤがこのハイペースにどれだけ持つのか。

45周目。
フェルスタッペンが最後のピットインを敢行。
ラッセルの前に出れるかギリギリのタイミングかと思われたけど、出てきたらしっかり前で合流。
2番手ゲット!

あとは、ペレスに追いつけるかどうか。
49周目に追いついて、ペレスが譲る形で前へ。
スピンしてDRSが使えず、ラッセルを抜けない状況で厳しい結末かと思ったけど・・・。
勝利の女神を見事に引き寄せたフェルスタッペン。
3連勝でさらにチームもワン・ツーと最高の形。
素晴らしい。

それと、やっぱり賞賛すべき存在はペレス。
無線で『アンフェア』と抗議をしようとも、しっかりとチームの為に動く姿は本当に素敵。
去年の最終戦の伝説的活躍を思い出す。
最後にファステストラップを取れて良かった。

最後に。
ラッセルとハミルトンの戦いは、今回もラッセルに軍配。
でも、最後尾から驚異の追い上げで5位まで来たのは流石と言うべきか。
・・・最後のマシン・トラブルが無ければ4位フィニッシュだったしね。
何にしても、今回のスペインGP(2022)で分かった事は、メルセデス復活の兆しが完璧に見えた事。
まだまだタイムラップ的には、フェラーリ・レッドブルにハッキリと負けてるけど。
今後どんどん差が詰まってきそう。
F1の楽しみがまた一つ増えるかな?

あと、角田選手。
レースペースが上がらず、我慢の戦いを強いられたけど。
終わってみたら、10位入賞!
ポイントゲット!!
チームメイト:ガスリーが撃沈している中、クレバーなレースが出来るようになって、
去年より成長感ハンパないし、チームにしっかりアピール出来たと思う。
日本人の活躍、めっちゃ嬉しぃ~(笑)


決勝 結果

決勝結果
順位  ドライバー名  チーム名
1 フェルスタッペン レッドブル
2 ペレス レッドブル
3 ラッセル メルセデス
4 サインツ フェラーリ
5 ハミルトン メルセデス
6 ボッタス アルファロメオ
7 オコン アルピーヌ
8 ノリス マクラーレン
9 アロンソ アルピーヌ
10 角田裕毅 アルファタウリ
11 ベッテル アストンマーティン
12 リカルド マクラーレン
13 ガスリー アルファタウリ
14 シューマッハ ハース
15 ストロール アストンマーティン
16 ラティフィ ウィリアムズ
17 マグヌッセン ハース
18 アルボン ウィリアムズ
19 周冠宇 アルファロメオ
20 ルクレール フェラーリ

スペインGP(2022)終了後のドライバーズランキングです。

コンストラクターズ&ドライバーランキング

ドライバーズランキング
順位  ドライバー名  ポイント数
1 フェルスタッペン 110
2 ルクレール 104
3 ペレス 85
4 ラッセル 74
5 サインツ 65
6 ハミルトン 46
7 ノリス 39
8 ボッタス 38
9 オコン 30
10 マグヌッセン 15
11 角田裕毅 11
12 リカルド 11
13 ガスリー 6
14 ベッテル 4
15 アロンソ 4
16 アルボン 3
17 ストロール 2
18 周冠宇 1
19 シューマッハ 0
20 ラティフィ 0

ついに、ランキングTOPが交代に!
フェルスタッペンが4勝目(直近3連勝)でランキングTOPへ。
あぁ~、ルクレールが~・・・。
今回は、まさかまさかの首位独走からのリタイアだったからね。
まだまだこれから。
むしろ、どんどん白熱した戦いになるだろうから。
どうなるか楽しみです。

コンストラクターズ&ドライバーランキング

コンストラクターズ
順位  チーム名  ポイント数
1 レッドブル 195
2 フェラーリ 169
3 メルセデス 120
4 マクラーレン 50
5 アルファロメオ 39
6 アルピーヌ 34
7 アルファタウリ 17
8 ハース 15
9 アストンマーティン 6
10 ウィリアムズ 3

さあ、次回はモナコGP。
伝統のGP。
来年以降の開催が行われるのか不安だけど・・・。
今度は、フェラーリ優位なサーキットなはず!
フェラーリの活躍に期待したいと思います。
あと、メルセデスがどこまで速くなるのかも気になるね~。
レッドブルは、壊れない事祈ってます。
それでは、またモナコGPの後でお会いしましょう!

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コメント

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